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クリスマスツリーの選び方・飾り方

クリスマスツリーの選び方・飾り方

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ツリーサイズの選び方

置く場所に適したツリーの大きさを把握しておきましょう。
また、ボリューム調整のポイントをおさえておくと
いろいろな場所に適応させることができます。

  • ツリーの形は三角形で重心が低いので、往来する人の目線の高さにツリーの上部1/3ほどがおさまっていないと、せっかく飾ったツリーも、目に留まりません。

  • 一般的なテーブルの高さが約70cm。その上に置くツリーは120cm程までにすると、見映えと安定性の両方を確保できます。

  • 高さ180cmの場合、全て広げると幅は約1m。入口で1mのスペースを確保できなければ、背面側の枝は広げずに、壁面にぴったりつければ幅は70cm程で収まります。

  • 120~150cmツリーは一般的に扱いやすいサイズなので、木箱などの上に載せて高さを調整できます。ポイントは人の目線上にツリーの上部1/3ほどの高さが適しています。

― ツリーを見る ― ~120cm 121~150cm 151~180cm 180cm以上 すべてのサイズを見る

ツリーの広げ方

せっかく飾るなら綺麗に飾りたいですよね。
ツリーを広げるコツをきちんとおさえれば誰でも美しいツリーに仕上げることができます。

ツリーがもっとも美しく見える形は2等辺三角形。枝が十分に広げられていないと足元がさみしく、全体のバランスが崩れてしまいます。幅をコンパクトにしたければ、背面(壁面)側の大枝は広げず壁付けに。底辺の枝のラインは床面に対し水平を保つことで、通行人側からは2等辺三角形に見えます。

ツリーは下から順番に広げていきます。組立ツリーの場合は、下部の枝葉を広げてから、上部のツリーをセットすると均一に広げられます。作業する際は、軍手などを着用するとスムーズです。

  • スタンドはネジ等でしっかりと固定

  • 下部の枝葉を広げてから上部をセット

  • 大枝だけでなく、小枝も放射状に広げる

― ツリーを見る ― ~120cm 121~150cm 151~180cm 180cm以上 すべてのサイズを見る

ツリートップの飾り方

ツリートップは仕上げたいイメージによって
使い分けてみましょう。

  • ツリートップ専用のオーナメントを枝に挿して、まっすぐに立てましょう。

  • まっすぐに立てた枝の根元に大きめのリボンをワイヤーで巻きとめましょう。

  • カラフルなニット帽などをちょこんと載せるだけでキュートな印象になります。

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ツリーの足もとの飾り方

ツリーの雰囲気に合わせた布などで
むき出しになっている鉄のスタンド部分を隠しましょう。

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ライトの巻き方

3つの巻き方と、3つのポイントを押さえましょう。
コード部分をなるべく隠すのが、美しく仕上げるポイントです。

  • トップから下方にまわしながら下ろしていきます。360度均一にオールラウンドに飾れます。

  • 壁際で飾る場合は前面のみの装飾でOK。少ない球数でもボリュームがだせます。外す手間も軽減できます。

  • 電球のみの装飾に有効。上部に電球が集中しやすいので、バランスをとるのには少し練習が必要です。

電球は点灯させながら飾りましょう。球切れ確認にもなり、バランスもとりやすくなります。

コードが表側に剥きだしにならないよう、小枝を巻きつけたり、奥のほうに押し込んで、なるべく隠しましょう。

煩雑になりがちな足元のアダプター等は、スタンド芯部に巻いたり、布などで覆って隠しましょう。

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オーナメント(ボール)数量の目安

ツリーのサイズに適したオーナメントの数を把握しましょう。
後から買い足したり、余らせたりする失敗がなくなります。

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オーナメントの飾り方

枝とオーナメントは、なるべく密着させる方が美しく仕上がります。
ちょっとしたコツで全体がまとまるので、試してみましょう。

  • 外れやすく、紐の長さの分だけ枝とオーナメントの間にすき間ができてしまいます。紐も目立つので、煩雑な印象になりがちです。

  • 枝に紐を巻きつけます。紐が短く安定感が弱ければ、枝の先端を折り曲げ、巻いた紐にかぶせるように固定します。

  • ワイヤーは枝に絡ませネジって留めてしまうと、外す時にとても大変なので避けましょう。

  • 枝にワイヤーを重ねてぐるぐると巻きつけるだけで密着し、外す際も簡単です。

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オーナメントのバランスのとり方

つける順番は、大きいものから小さいものが原則です。
多色使いの場合は、1色ずつとり付けていくとバランスがとりやすくなります。

①大きくて目立つオーナメントをトップからジグザクに付けていきます。

②リボンやチェーンなどは、①でつけたオーナメントを繋ぐようなイメージで付けます。

③その間を埋めるように、大きなオーナメントから、1種類ずつ付けていきます。

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リボンや花の飾り方

華やかさに欠かせないのがリボンや花。
リボンは1巻きでいろいろな使い方ができるので、コストパフォーマンスも優良です。

上部から、らせん状にリボンを巻く 一番簡単な方法です。リボンの端は しっかり隠しましょう。

随所でリボンを留め、たるみをもたせながら巻いていきます。リボンを留めるには、枝を折り曲げます。

トップから、川のように下に垂らす方法。リボンの柄をメインにした飾りかたです。

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