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まずは下準備。
ガラスの器の真ん中にレインボーフォームを置き、
周辺にカラーパウダーをつめます。
近「ガラスのボウルなんかでも代用できますよ〜」
まるでお料理みたいですね〜
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今回、パウダーには給水させていませんが
近「水分を含むと沈みますのでぎゅぎゅっとつめておきますね!」
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下準備は完了。
モカラ、アンス、パイナップルリリー、ミニクルクマ、リビストニア、アンスの葉
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近「、白い砂浜を見せるために
器の真ん中から少し端によせてアレンジしますね。」
まずは葉っぱをあしらいます。
クッカバラ、ちいさめのモンステラなど
南国系のリーフで代用できます。
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今回は「マキシマエレガンシス」を使用しました。
小ぶりな「マキシマ」シリーズは近藤先生もお気に入り。
アレンジにも使いやすい大きさです。
近「固形のオアシス真ん中にしかないので気をつけて中心にさしてくださいね」
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モカラ、ミニクルクマ、パイナップルリリー、サンダーソニアを中心に向かってバランスよくあしらいます。
近「同じお花が3本あるときは2本を近くにさし、残りの1本を対称の位置にさすとバランスがいいですよ」
写真が少しわかりにくいですが
手前のアンスリューム2本と、
奥のアンスリューム1本がその例です。
近「 このアレンジは、基本の三角形アレンジを崩した不等辺三角形のアレン ジメントです。
アレンジのベースラインにグリーン、中心になる花にアンスリューム、 そして、アウトラインフラワーとして『サンダーソニア、モカラ』を使いました。」
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空いている手前の空間に
パウダーオアシスの上にグラヴェルを敷き詰めてならします。憧れの白い砂浜〜〜
グラヴェルシリーズは他にもいろいろな色や粒の大きさがありますので応用して使って見たいですね!
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グラヴェルの上に貝殻を飾ります。
ガラス玉や浮き玉でも涼しそう。
ちなみに大きな貝殻は近藤先生のコレクションをお借りしました。
武石「かわいい〜〜〜(><)」
カラフルで小ぶりなお花をとりどり使ってますので
キャンディのようにポップな感じです。
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松「なるほどぉ〜〜〜」
近藤先生の背後に怪しい影が・・・
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カラフルでポップなトロピカル・アレンジの完成!
カラーサンドとガラスの器を使うことで
よりいっそう清涼感のある素敵な仕上がりになっていますね!
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